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​施術の流れ
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お身体の自覚症状をお聞きします。

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観察しながら痛みの原因を探ります。

 

最初にお客様の自覚症状をお聞きします。

 

そのあと丁寧にお身体全体を確認した後、主に経絡(ケイラク)に沿って押圧していきます。また東洋経絡療法・野口整体・温熱療法を取り入れていれていきます。

施術中はからだの変化を感じながら、痛みの箇所を確認すると同時に原因を探っていきます。

多くはからだの使い過ぎの部分と、使われていない部分の筋肉・関節の可動域の差が生じ、からだの使い方に無理が生じて、ねじれや左右差によってゆがみが生じます。

 

 

ひとりひとり、生活環境は違います。

からだの動き、関節の可動域の状態を見ながら、からだの伸展、アジャストを必要に応じて入れていきます。

またゆっくり圧をかけていくテクニックですので、バキバキ、するような矯正は行っておりません。

 

 

身体の硬直や痛みが軽減し、体の可動域が広がり、軽さ

動きやすさを感じられるからだづくりを目指します。


 

当店ではお客様のお身体の状態に合わせて、負担のかからないように施術しております。

また手指のみの施術となります。機械は使用いたしません。

手
​施術について
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東洋経絡療法

身体を通る12本のエネルギーライン

 

気・血・津(水)が流れる道筋を東洋医学では経絡(けいらく)と呼んでおり、生命エネルギーを運んでいると言われています。

頭の先から足のつま先までの全身に12の経絡があり、うまく流れていれば、内臓機能が調和を保ち、元気に動ける身体になります

レイキトリートメント

​野口整体

戦前からある古典的な操法

時代の変化とともに現代人のからだも変化しつつありますが、本来の人間のからだのしくみは昔も今も変わりません。

元々備わっている本能の勘をもっと敏感にし、自然に備わっている感覚を鋭敏にしていくように調整します。

快眠・快便・快食この3つがいわゆる人間が元気でいられる原点だと思っています。

​こちらは、スタッフいわみのみ

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足裏の反射区療法

足裏には人体の臓器、器官が投影

重力の法則により血液に運ばれた老廃物は、体の一番末端である足裏に蓄積します。

 

チャリチャリした感じやポコっとした固まりを刺激することにより、排泄する力をうながします。

​特に腎臓の反射区への刺激は体全体の機能回復に大きくつながります。

圧延ホテルタオル

​温熱療法

​蒸しタオル・フットバス

​眼精疲労が強い方や、首に症状がある方には蒸しタオルを使用する場合があります。

フットケアの前には、足湯して頂きます。

冷えがひどい場合にも使用する場合があります。

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